ファイリング専用機変換サービス
専用電子ファイリングシステムに登録されている貴重なデータを無駄にすることなく、Windows環境へ移行できます。メーカーで製造中止になった機種や運用維持費でお困りなお客さまのお役に立っております。
対応機種
東芝:TOSFILEシリーズ
リコー:RIFILEシリーズ、蔵楽
NEC:NEOFILE、NEFILEシリーズ、文豪DP
日立:HITFILEシリーズ
富士通:EFSシリーズ
松下:PANAFILEシリーズ、PANACabi
フジフィルム:ODシリーズ、FUJIX D-File
※上記商品名等は各社の登録商標です。

変換後のデータ形式
■ 変換された画像データ形式
イメージ画像は「TIFF形式」です。ご要望により、TIFFから「PDF」「JPEG」「BMP」「JIF」その他形式へ変換致します。
■ 変換された画像の圧縮形式
変換後は「MMR」となります。
■ TIFFのシングル、マルチページ
変換された画像はTIFFのシングルページ、マルチページ共に可能です。
■ タイトル、キーワード
タイトル、キーワードは「CSV形式」となります。このキーワードはTIFFと関連付けていますので、新環境で利用し易い状態となっています。
お見積要件
弊社の見積基準は”変換対象となる光ディスクの登録容量”となります。
○ 機種について ・・・ 「メーカー名」「シリーズ名」「機種名」が必要です。
○ 光ディスクについて ・・・ 「ディスクサイズ」「ディスク型番」「枚数」「面数」「平均登録率」「追記型/書き換え型」
○ 変換後のTIFFページ形式 ・・・ シングルTIFF、マルチTIFFのいずれか
○ ファイル名のリネーム ・・・ 変換後、ロングファイル名、ユニークなファイル名に変更ご希望の場合は、ご相談ください。


